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by hanawotoko
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2005年 06月 04日 ( 2 )

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 シスの暗黒卿ダース・ベイダー誕生の秘密が明かされるシリーズ完結編。アナキン役のヘイデン・クリステンセンをはじめ、『クローサー』でゴールデン・グローブ賞を受賞したナタリー・ポートマンのほかユアン・マクレガー、サミュエル・L.ジャクソン、クリストファー・リーなど前作の豪華キャストが集結。映画史上最大の2100カットというデジタル処理は超絶な映像美を作り出した。アナキンとオビ=ワンの最終決戦シーンは映画史に残る迫力。

ストーリー
 クローン大戦が勃発し、アナキン(ヘイデン・クリステンセン)とアミダラ(ナタリー・ポートマン)の秘密の結婚から3年後、分離主義者の勢力はますます拡大。共和国側は窮地に追いこまれていた。アナキンはシス卿のダーク・ティラナス(クリストファー・リー)を死闘の末に倒すが、弟子を失ったシスのマスター、ダース・シディアスは新たな弟子にアナキンを選び、暗黒面に引き込むべく、策略を巡らす。

公式HP
http://www.foxjapan.com/movies/episode3/
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by hanawotoko | 2005-06-04 03:48 | 洋画
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 アメリカが激動の70年代を歩んでいる中、実際に起きた大統領暗殺未遂事件を映画化した衝撃の問題作。監督は本作でデビューしたニルス・ミュラー。オスカー俳優のショーン・ペンが、正直すぎたゆえに社会に順応できず自ら破滅を招いた男を、圧倒的な存在感と演技力で演じ切った。作品に惚れ込んで主演を承諾したというだけあり、悲哀に満ちた熱演ぶりは鬼気迫るものがあり、まさにショーン・ペンのオンステージ。

ストーリー
 1974年2月。ひとりの男がワシントンのバルチモア国際空港に降り立つ。彼は、ある強い決意を胸に秘めていた。それは、民間機をハイジャックしてホワイトハウスに墜落させ、当時ウォーターゲート事件のただ中にいた大統領、リチャード・ニクソンを暗殺することだった……。

公式HP
http://www.wisepolicy.com/the_assassination_of_richard_nixon/index.html 
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by hanawotoko | 2005-06-04 03:20 | 洋画